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サイトでの申込みは1週間前までとします。 それを過ぎましたら、社務所へ直接電話をして下さい。

厄年
杉並・荻窪の「地元の八幡様」天沼八幡神社

お知らせ

過去のお知らせ

春の境内の様子

平成29年3月吉日

寒緋桃
源平枝垂れ桃

昨秋の台風では大きな枝が社務所の屋根に落ちて、瓦被害がでるなどした黒松に手を加えることにしました。 樹高が25M以上もあるのでクレーン車2台で枝の剪定を行いました。 台風の強風や大雪にも耐えてきましたが、今回枝ぶりを軽くし風通しも良くなり少し安心できます。 源平枝垂れ桃、寒緋桃もようやく咲き始めました。

樹高25M境内の黒松
黒松は枝ぶりを軽くし風通しもよく

例大祭のアルバムを掲載しました

9月13日(水)

お天気にも恵まれ、例大祭が無事終了いたしました。

長い期間お待たせ致しました白色のご朱印帳が入荷致しました

平成29年3月

価格 ¥1.000- (別途ご朱印代金¥300) 。

トランスボックスに当社の案内が掲示されました。

平成29年3月

杉並区まちづくり推進課さんより、荻窪駅周辺の町おこしの一環として、トランスボックスに当社がラッピングされました。
 場所・・杉並区荻窪4-32-6 ((株)小泉本社ビル付近となります)
荻窪駅南口より線路沿いに阿佐ヶ谷方面へ徒歩3〜4分、お探し下さい。

荻窪駅周辺の町おこし
トランスボックスに当社がラッピング
杉並区荻窪4-32-6 (?小泉本社ビル付近となります)
荻窪駅南口より線路沿いに阿佐ヶ谷方面へ徒歩3〜4分、お探し下さい
宮司挨拶

本日はようこそ天沼八幡神社の公式ホームページへお越し下さいました。

当社は創建四百数十年(戦国時代の末期、天正年間に勧請されたとされています)の神社で、天沼村の鎮守として時代と共に変遷してきました。青梅街道沿いにあり、甲武鉄道(現JR中央線)の荻窪駅開業、関東大震災、大東亜戦争 など大きな歴史を経て、この平成の世まで「地元の八幡様」として地域の安寧と発展を 祈り守護し続けてまいりました。

天沼八幡神社

平成二十二年に屋根を修復された

天沼八幡神社御社殿

 神社の神事は、日本人のくらしの歳時記と密接に関わってきました。四季折々の行事は 永きにわたり「神ながらのみち」を受け継いでおります。

日本の総氏神様であられる三重県の神宮(伊勢神宮)を本宗と仰ぎ、八幡神社(或いは、 それぞれのお住まいの鎮守の神様)を氏神様と崇め「生かされていることに感謝する」 祈りの場としてご参拝ください。

神職が常に心掛けている「敬神生活の綱領」を示します(ご参考までに・・)

神の恵みと祖先の恩とに感謝し明き清き誠をもって祭祀にいそしむこと

世のため人のために奉仕し神のみこともちとして世をつくりかためなすこと

大御心をいただきてむつび和らぎ国の隆昌と世界の共存共栄とをいのること

皆様が当社にご興味を持たれましたご縁に感謝致しますとともに、神道を身近なものと感じて、気持よくご参拝下さりますことを祈念いたします。

天沼八幡神社
宮司 鶴岡隆志

天沼八幡神社 由緒板 杉並区教育委員会

天正年間の創建から昨年の大鳥神社まで記載されております。

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